こんにちは!
日本にはたくさんのアングラな場所があります。
その中でも最大級のアングラな場所「カップル喫茶」はご存じでしょうか?
カップル喫茶は基本的にはカップルで訪れる必要がある場所です。
しかし名古屋にある【ダンヒル】は男性一人でも入店することが可能です。
当記事では
- カップル喫茶とは?
- ダンヒルに訪れてみた感想
を共有します。
少しでもあなたの人生の知見になれると嬉しいです。
カップル喫茶とは
カップル喫茶とは
寝取られやスワッピング目的のカップルが来店して、その場にいるカップルや女性と合意したらプレイする場所のことを指します。
ハプニングバーと少し似ている業態でありますが、基本的にカップルの入店が義務付けられています。
名古屋のダンヒルのように一人でも入店可能なカップル喫茶もありますが少数です。
カップル同士で入店し、他のカップルと合意ができたら、合意に応じたプレイをやる形なります。
相互鑑賞などを行ったり、どういったことをしているかを見ることも可能です。
名古屋のカップル喫茶ダンヒルの概要
名古屋にある唯一のカップル喫茶「ダンヒル」を紹介します。
場所は新栄駅の近くにあるとホームページには書いてあります。
実際の場所は公開されていないので紹介しません。了承願います。
営業時間
営業時間は
13時~深夜
となっております。
平日だと22時には閉めるとオーナーがおっしゃってました。
料金
ダンヒルの料金は
入会金が1000円です。
入場料が
カップル⇒2000円
単独男性⇒8000円
単独女性⇒1000円
となっています。
実際に名古屋のカップル喫茶ダンヒルに行ってみた
ここからは実際に名古屋のカップル喫茶「ダンヒル」に行ってみたので共有します。
ダンヒルは新栄駅の近くにあります。
ダンヒルの公式ホームページを見ると、広小路葵の交差点で連絡をするように書いてあります。
もしもし一人なんですけど大丈夫ですか?
はーい。じゃあ私の指定した場所に向かって歩いてください
と言われ、指定のある場所へどんどん進んでいきます。
進んでいった先には普通のマンションの一室。
進んでいったらオーナーが扉を開けて待っている
(ガチでマンションの一室やんけ…)
説明を受ける
マンションの一室に入るとそこは薄暗い部屋が広がっていました。
オーナーから椅子に座るように命じられ、紙を渡されて記入をします。
そしてカップル喫茶の説明を受けます。
ドリンクは都度払いで飲むことができるみたい(怖かったので飲んでいない)
単独男性待機場所に通される
私は平日の17時ごろに来店しました。
その時間帯はお客さんは誰もいませんでした。
単独男性待機場所は、簡易的なソファがあり、そこで待つことになります。
オーナーの話を聞く
店内には私しかいないのでオーナーに話を伺いました。
20年以上やっていて、金曜日と土曜日は人が多いこと。
またその日は平日でありましたが、女性が一人単独で来店されたとのこと。
カップル喫茶なので基本はカップルでの来店が多いみたいです。
行ってみた感想
私が一人で行ってみた感想ですが、「人に勧められない場所」
だと感じました。大きく感じたのは以下の2点。
①衛生面が非常に不安
ダンヒルがおすすめできないのがとにかく衛生面が非常に不安。ということ。
とにかくトイレとお風呂が汚いです。
絶対に清掃をしていません。驚愕の汚さ。

↑(この画像を50倍汚くした感じです。)
これを見ただけで帰りたくなるレベル。
②アングラ感強め
表に情報が出てこない場所でありますので、とにかくアングラ感が強いです。
またオーナーの癖が非常に強いです。
なんか目がすわってて不気味でした。
真っ暗な部屋で何もせずにただ壁を見ていたのも不気味なポイント
実際に知り合いのカップルが来店した時も危うく行為をしないといけなくなりそうだったとの指摘もありました。(合意してないのに)
これは店としてどうなのか?という部分が散見されるので、私は二度と行かないでしょう。
まとめ
当記事では
- カップル喫茶とは何なのか?
- 実際にダンヒルに行ってみた感想
を紹介しました。
私個人の意見としてはダンヒルはあまりお勧めできません。
ただほかのお客さんと出会っていないので、参考程度にしてください。
また当ブログでは色々な体験記を紹介しますね。
最後まで読んでいただきありがとうございました!

